
こんなお悩みありませんか?
- 「検査のために仕事を休むのは難しい…」
- 「平日の日中は予定が詰まっている…」
このようなお悩みをお持ちの方は多いのではないかと思います。胃の不調は、放置すると深刻な病気に繋がる可能性もあります。
早期発見・早期治療のためにも、定期的な胃カメラ検査が大切です。当院では、そんな患者様の声にお応えし、仕事帰りに受けていただける胃カメラ検査をご用意しております。
仕事後(夕方)に行う胃カメラ検査の流れ
検査前日(夕食)
なるべく消化の良い食べ物を通常通り食べてください。
検査当日(朝)
食事は8時までに食べてください。検査時間の8時間前から絶食が必要です。通常通りお仕事に行っていただきます。
検査当日(昼)
お昼は食べずにお水をお飲みください。
検査
16時までに当院までお越しください。
検査後
検査結果説明を受けてご帰宅となります。17時頃の帰宅が目安となります。
仕事後(夕方)に胃カメラ検査を行う際の注意点
検査予約時間の8時間前から絶食が必要です。土曜日も検査を行なっておりますので、ご検討ください。
詳しくは医師やスタッフにお問い合わせください。
当院の胃カメラ
経験豊富な消化器内視鏡専門医による検査
当院の胃カメラ検査は、日本消化器内視鏡学会認定の専門医が担当いたします。患者様の負担を最小限に抑え、安心・安全で正確な検査を心がけております。
AIを用いた最新の内視鏡システムを導入
当院ではFUJIFILM最先端の内視鏡システム「ELUXEO 8000システム」とAIによる内視鏡画像診断支援システムを導入しました。がんなどの重大な病気の早期発見には、医師の経験と高性能の医療機器が必須となります。
特にAIを用いることで胃癌の見逃しが減る可能性もあると報告されており、当院では一早く採用することとしました。
経口、経鼻どちらか選択が可能
胃カメラ検査は、経口内視鏡検査と経鼻内視鏡検査のどちらにも対応しております。どちらの場合も、体への負担を最小限に抑えるため、非常に細いスコープを使用していますので、ご安心ください。
鎮静剤を使用した苦しくない検査
スコープを挿入する際に生じる嘔吐反射や苦痛が原因で、検査を受けることをためらってしまう方も多いかと思います。そうような患者さんのために当院では、鎮静剤を使用した胃カメラ検査を実施しております。
鎮静剤を使用することで、ウトウトと眠っているような状態になるため、嘔吐反射や苦痛を感じにくくなります。
胃カメラと大腸カメラを同日に受けることが可能
当院では、胃カメラ検査と大腸カメラ検査を同日に受けることも可能です。1日で検査が済むため、スケジュールの調整がしやすく、検査時の食事制限なども一回で済ませることが可能です。お希望の方はまずは当院までご連絡ください。
緊急(当日)内視鏡検査も可能
当院では、条件(食事の時間、検査枠の空き)がそろった場合には当日に胃カメラ検査を受けていただくことが可能です。お急ぎの方や、早く検査を希望される方は、お気軽にご相談ください。
土曜日、早朝、仕事帰りにも内視鏡検査が可能
お忙しい方のために、当院では平日の日中だけではなく、土曜日、平日の早朝、仕事帰りにも内視鏡検査が可能です。ご希望の方はWEB予約または電話でご予約ください。
リカバリースペース完備
検査終了後はリカバリースペースでお休みいただくことが可能です。鎮静剤を使用した場合は寝た状態のままリカバリースペースまでお運びいたします。
徹底的な洗浄・滅菌
FUJIFILMの内視鏡洗浄消毒システム「ENDOSTREAM」を導入しました。検査の度に処置具の洗浄、消毒を行い、徹底的な感染防止対策を講じます。
武蔵浦和駅より徒歩1分
当院は「武蔵浦和駅」より徒歩1分のところにあり、来院しやすい立地となっております。JR埼京線、武蔵野線でお越しいただけます。